畳屋の昔話から、ちょっとした本音などをお話しします。
手縫い畳床の重量配分は決まっています。重量の半分が胴菰で、その半分が下配と上配になります。 この胴菰は一玉600グラムで30玉で一畳分の予定です、600×30=18キロで10貫目床なら半分弱です、このままでは軽く為りそうなので製作時に調整します。
コメント
0 件のコメント :
コメントを投稿