八甲田山ロープウエイに乗って、山上の散策コースを歩いた後に、新田次郎の小説八甲田山の死の彷徨の場所に 周りました。 対ロシア戦に向けての演習での事故の話なのですが、下山後に寄った資料館で、映画で高倉健さんが演じた人物が日露戦争で戦死したと知りました。